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残りごはんを美味しく食べています

ごはんが残ったときは、ライスピザを作って食べるのが楽しみの一つになっています。作り方は簡単ですがとても美味しいので、ごはんが残ったら必ずと言っていいほど作っています。まず、ボウルに温かいごはんを入れて、すりこ木などで軽くつぶしたら、耐熱皿に入るくらいの大きさに広げます。オリーブオイルを熱したフライパンで両面を焼いたら、塩とこしょうを振って耐熱皿に移します。ケチャップを塗ったら、薄切りにしたピーマンや玉ねぎ、ハムなど好みの具をトッピングし、ピザ用のチーズをのせてオーブントースターで焼きます。少し焼き色がつくまで焼けば出来上がりなので、特に面倒な手間はかかりません。残りごはんが美味しいライスピザに変わりますし、小麦粉で作るピザとは一味違った美味しさを楽しめるので、定期的に作って家族で食べています。トッピングを変えてバリエーションを楽しむことができるので、飽きずに食べられるのもライスピザの魅力だと思っています。これからも様々なトッピングを試しながら、家族が気に入るライスピザを作りたいです。

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